| 対象学年 | 中学生 / 高校生 |
|---|---|
| 授業形式 | 集団授業 / 映像授業 |
| 目的 | 大学受験 / 医学部受験 / 大学入学共通テスト対策(センター試験) / 授業対策 / テスト対策 |
| 塾名 | 知学館ゼミナール |
|---|---|
| 教室名 | 本校 |
| 開校時間 | - |
| 住所 | 熊本県八代市田中西町15-15 |
| アクセス | 八代駅から自転車で15分 (2.76km)、新八代駅から自転車で18分 (3.46km)、千丁駅から自動車で12分 (4.62km) |

【中学生】八代中学校に通い、早い時期から大学受験を意識して準備を始めたい人におすすめです。大学受験専門塾ならではの視点で、学校の進度にあわせた学習をしっかりサポートします。主要な教科は映像授業システムを活用して効率よく学べるため、部活動を頑張りながら学力を底上げしたいご家庭に最適です。

【高校生】八代高校の生徒で、国立大学や旧帝大への現役合格を強く希望する人におすすめです。ベテラン塾長が直接指導する少人数の数学授業は、難関大受験を見据えた確かな実力を養います。他の教科も映像授業で幅広く対策でき、集中して学習できる自習室も完備されているため、志望校現役合格に向けて徹底的に取り組みたい人に最適です。
| 初期費用 | 入塾手続費 | 詳細は各教室にお問い合わせください。 |
|---|---|---|
| 月額費用 | ★ 授業料 | コース参照 |
| 授業形式 | 集団授業 / 映像授業 |
|---|---|
| 受講期間 | 通年 |
| 対象学年 | 中2 |
| 目的 | 大学受験 / 医学部受験 / 授業対策 / テスト対策 |
| 科目 | 数学 / 英語 |
八代中学校の中2生を対象にした少人数限定のクラスです。映像授業「@will (アットウィル)」と講師による問題演習指導とを組み合わせ、中学内容の数学を手厚く指導します。旧帝大~熊本大学レベルの国立大学や医学部への進学を考えている生徒さんに適しています。英語の@will併用受講も可能です。
| 対象学年 | 中2 |
|---|---|
| 科目数 | - |
| 通塾数 | - |
| 授業時間 | - |
| 授業料 | 18,000 〜 23,000円 (税込)/ 月額 |
| 授業形式 | 集団授業 |
|---|---|
| 受講期間 | 通年 |
| 対象学年 | 中3 |
| 目的 | 大学受験 / 医学部受験 / 授業対策 / テスト対策 |
| 科目 | 数学 |
八代中学校の中3生を対象にしたクラスです。高校数学を、学校に先んじて一斉授業形式で講義・解説していきます。旧帝大~中堅国立大学や医学部を目指す生徒さん達に適しています。高校数学の土台となる内容・単元を扱いますので、早期の入塾をお薦めします。
| 対象学年 | 中3 |
|---|---|
| 科目数 | - |
| 通塾数 | - |
| 授業時間 | - |
| 授業料 | 16,000円(税込)/ 月額 |
| 授業形式 | 集団授業 |
|---|---|
| 受講期間 | 通年 |
| 対象学年 | 高1 |
| 目的 | 大学受験 / 医学部受験 / 授業対策 / テスト対策 |
| 科目 | 数学 |
八代中学校の中3生(新高1生)を対象にしたクラスです。高校数学を、一斉授業形式で学校に先んじて講義・解説していきます。旧帝大をはじめとする国立大学や医学部を目指す生徒さん達に適しています。高1時に高校数学全般で必要になる重要事項・単元を扱いますので、早めの入塾を推奨します。
| 対象学年 | 高1 |
|---|---|
| 科目数 | - |
| 通塾数 | - |
| 授業時間 | - |
| 授業料 | 22,000円(税込)/ 月額 |
※合格実績は公式ホームページの内容を元に掲載しております。詳細は公式ホームページをご確認ください。
※取得タイミング等によって、万が一誤りが発生した場合にはご連絡ください。訂正いたします。
| 対象学年 | 中学生 / 高校生 |
|---|---|
| 目的 | 大学受験 / 医学部受験 / 大学入学共通テスト対策(センター試験) / 授業対策 / テスト対策 |
| 科目 | 数学 / 英語 |
| 教師タイプ | - |
| 教材・ツール | - |
| 授業形式 | |
| 集団授業個別指導オンライン授業映像授業 | |
| 特徴 | |
| 英語専門塾数学専門塾幼児教育理科実験教室算数教室国語教室(文章表現)国語教室(速読)自習室あり | |
| 安全対策 | |
| 入退室メール連絡システム防犯ブザーの配布こども110番参加ブース(教室)の定期巡回防災用品の備蓄地震速報受信機AED導入避難場所への誘導 | |