直感的に英語を習得していくところがおすすめポイントです。 ただし、今までの英語教育を受けてきた親からすると、少し面食らうというか、少し心配になってしまうところがあります。なんでGDMを信じて続けられる人にお勧めです。 子供の性格は社交的じゃなくても続けられると思います。うちの子は全然社交的ではないので。 ・コスパ最強の英語塾 ・GDMが良い≒佐藤先生が良い ってのがおすすめポイントです。 事務手続き系は少し心配があります。手続きがわかりにくいです。 規模はそんなに大きくないですが、やっている内容はとても良いので、英語ちゃんと習得したい人にはとてもお勧めです。
教材が良い。 なんか大した教材に見えないけど、よく見ると、良い教材なのが、わかる。 手書きの絵が結構書いてあって手作り感満載なのだが、この教材がホントに替えがきかない。 次男がJPREPに通っているが、JPREPの教材も、かなりしっかりしているが、それと比べても、リンガの教材の良さがわかる。 この教材のおかげで、文法とか詰込みとは別で、この子は感覚的に英語を理解していってるんだな、と思う。好き嫌いは別れるかもしれないので、何とも言えないが。 ちなみに、JPREPの教材は本当に今までの日本で英語教育の王道の教材って感じ。 文法から単語からデジタル教材も含めて、しっかりしている。JPREPの教材は王道の教材の中ではしっかりしているほうだと思う。他の塾とかなり比較したつもり。斎藤先生が動画で丁寧に解説している。
学校の成績も最初はなかなか上がらず、少し心配したが、英語自体は嫌いにならず、とても好きになったので、様子を見てた。家でも英語で話しだしたりしてた。 最初こそ、英語の成績が上がらないものの、中2くらいから徐々に英語ができるようになってきている。学校の授業の進め方とかとは別なので、すぐに成績上がらず、やきもきする人は途中で辞めてしまうかもしれない。粘り強く様子を見る必要があるので、そこらへんが難しいところ。 「英語力の向上としては、本当にコスパが最も良いところ」っていうのが印象。 コスパと言ってるのは授業料とかだけではなく、本人の英語を勉強する時間に対して、英語力の向上が高いって意味。 本質的に英語力ってかけた時間に比例するところが大きい学問だと思っているが、リンガがいいのか、GDMがいいのか、わからないが、費用対効果が高い。本人が英語の勉強を嫌いにならずに、英語を楽しく、英語力が向上している点がとてもお勧めな点。 引っ込み思案な性格だが、授業では英語を話している。オンライン授業で英語話しているのが聞こえてくる。
いくつか塾を体験してみて。 平岡塾、鉄緑会は宿題が多そうであきらめた。平岡塾は通いたい曜日がすでに埋まっていたのも理由。 春季講習をSEGとリンガランゲージの両方通ってみて、本人が決めた。 本人が日本語の本だが読書好きなので、多読もやってくれる英語塾で、本当に英語能力がゼロスタートでも始められる英語塾を探していた。 ・週2の通学が必要だが、宿題がほとんどなかったところ。 ・宿題がない割には、卒業生も含め、英語のレベルが高いこと。 比較的英語の進度が早い私立中高一貫校に通っているので、英語ついていけるか心配で入塾を決めた。
説明会は確か妻に参加してもらったので、あまり記憶がない。 ただし、オンライン授業を除くが、佐藤先生の人柄はとても良い印象。 佐藤先生のセミナーに参加したことがあるが、教え方はホント感覚的なんだけど、 しっかりとした理論をもとに教えてることがわかる。
佐藤先生の授業が良いのは、わかるんですが、他の先生があまり育っていないのが心配です。 とても良い英語教育をしている塾なんで、もっと知名度上がっても良いのになと思います。 あんまり宣伝とかしない方針なんですかね? GDMがもっと広まるといいのになと思っています。