鬼滅の刃 / 本校
中学1年生 / 受験目的 / テスト対策
偏差値: 入塾時 57 → 卒塾時 63
結局、相性のいい神レベルのプロ講師が大車輪の仕事をされていて何年も実績を積み重ねてきた印象が強い。私もこの春、国立大学にどうにか合格できて挨拶に行ったけど、その時は自分のことのように一緒に喜んでくれた。一生忘れられない思い出です。でも、年度初めの中途半端な時期に突然お辞めになられたと後輩から聞いた時はショックでした。塾側によれば「一身上の都合」による退職らしいが、その先生は最後の授業で「契約の関係で一旦休む。早期に復帰したい」と言っただけらしい。でも、いまだ復帰されておらず塾側は退職したと在塾生に説明しているようだ。何が原因かはわからないけど、普通の辞め方ではなさそう。その先生を慕っていた生徒の中には辞めた人もいるようだし、私がいた数年前に比べ生徒数も減って以前の活気もないとか聞いた。親同士のネットワーク(グループLINE)による情報交換でも、経験豊富な看板講師が抜けて、在校生の親御さんたちは受験対応(土曜授業や冬季講習)への悪影響を心配しているようだ。そもそも、今は塾長も辞めた先生の授業の穴埋めに必死で質問できる講師がいないのではないか?先行きが心配です。




